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死んでるんじゃないかと思うくらい

Posted on 2013-06-01

熟睡中。

 ちょっとやそっとでは起きない。

 つばきジュニア。

 これだけ近づいても起きない、が。

あっ、気付いた!

 またねた。

 

飛行機雲

Posted on 2013-05-31

 

雨上がりの夕焼け。

Posted on 2013-05-31

 

ノイの昼寝

Posted on 2013-05-30

道端でノイ(私たちはそう呼ぶ)が昼寝してました。

 

どれだけ近づいても逃げなかった。

 

梅雨に入る前に

Posted on 2013-05-29

ロールベールサイロ作りが終わってよかったです。

 

刈って乾燥させておいたイタリアンをロールベールで巻き牛舎まで運びラップをする。

今回のサイロは結構乾いていたので1つ20キロ前後ぐらいかなと思って運んでいました。(私は途中から手伝ったのですが、、、)

なんとか梅雨に入る前に全部終わって良かったです。次はまたこの畑を耕し肥料を巻きソルゴーの種をまきサイロ詰めできるようにしなければいけません。

めっちゃ充実してました!(ウソです)めっちゃ疲れました!

でも手伝って頂いて助かりました。ありがとうございました。

 

 

雨。

Posted on 2013-05-28

じっくり話をすると、ある方の意外な一面に気付き驚いた1日だった。

会話って大事やなと、人見知りの私は思った。

 

山路を登りながら、

Posted on 2013-05-22


 山路やまみちを登りながら、こう考えた。
 に働けばかどが立つ。じょうさおさせば流される。意地をとおせば窮屈きゅうくつだ。とかくに人の世は住みにくい。
 住みにくさがこうじると、安い所へ引き越したくなる。どこへ越しても住みにくいとさとった時、詩が生れて、が出来る。
 人の世を作ったものは神でもなければ鬼でもない。やはり向う三軒両隣りょうどなりにちらちらするただの人である。

 ただの人が作った人の世が住みにくいからとて、越す国はあるまい。あれば人でなしの国へ行くばかりだ。

 人でなしの国は人の世よりもなお住みにくかろう。

 夏目漱石の草枕の冒頭です。

 私はこの冒頭の部分が好きなのです。

 

とまとまと。

Posted on 2013-05-22

ほとんど終了。あと少し。

 

藤の花。

Posted on 2013-05-20

 

 

 

セクシーなマツゲやなぁ。

Posted on 2013-05-19

今日は雨だったので牛たちを放牧できず。

草を刈ってきて食べさせました。

 

草をあげながら牛を観察。

あか牛にはたまにマツゲが赤い牛がいます。いつもセクシーなマツゲやなぁと思ってみています。

 

この牛は146みはるから生まれた子牛。マツゲが赤いです。ちょっとセクシーに見えませんか!?

 

この牛は同じ146みはるから生まれた牛。この牛はマツゲが黒です。たぶん雄牛の血が濃かったのかな!?

 

私は物心ついたときからいつもそばに牛がいた。

牛の仕草、視線、行動、鳴き方、などで大体牛が何を欲し、何をしたいか、悲しいか、嬉しいか、警戒しているか、敵意を表しているかなど感覚で分かる。

それは小さい頃から祖父母、父、母に連れられ牛の世話をしてきたからだと思う。(中何年かしてないけど)

牛にも一頭一頭個性があり対応を変えなければいけない。仔牛の世話をしない牛、蹴る牛、神経質な牛、温厚な牛、など。

観察すればする程に私はこれほどまでに牛に愛着を持っているのだと気付かされる。