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おじぃさんは山へ芝刈りに。

Posted on 2014-03-26

 

ウーフのホストをしていると、

Posted on 2014-03-25

ウーファーさんにはたくさん会うけれど、同じホストをしている人にはなかなか会う機会がありません。

が、先週、和歌山でホストをしておられるシラミズさんがご友人のカジさんと一緒にレーベンへお越し下さっていました。

(うわさはかねがねお聞きしていましたが、こんなに早くお会いできる日がくるなんて思ってなかったです)

ホストしている者どうし、同じウーファーさんが来たりしてて「あー、その人うちにも来た!」って話が付きませんでした。この国の人は働き者とか、この国の人はどうとか話していましたが(それも一理はあるんですけどね)、結局の所、国ではなくその人なのだと話をしているうちに思いました。

その人のことをよく知らないのに、その人がその国で生まれたから、その土地で育ったから、都会から来たから、田舎から来たから、といってたぶんこうなんだと決めつけてしまう前に、まずその人を知ろうとすること、そして自分自身を知ってもらうことは、私自身の感性を豊かにしてくれると思います。そして、戦争はその人々、一人一人を互いに知っていれば起こることはないのではないかと思う。

 そしてこの写真と一緒にメールを送ってくださいました。

皆さんがたくましいなーという感じしました。特に写真のお爺さん、
昔どんなに苦労されたか、今の元気はそのご褒美でしょう。
本当の山地農業を見せられたという気がします。

比べればここは、ほんまに中山間地です、楽なもんです。
ありがとう、皆さんによろしくお伝え下さい。

表面的なことだけではなくこのように感じてくださる方もおられるのだなと思い私は嬉しかったです。

いつかシラミズさんの所へ私もウーフしに行きたいと思っていますのでその時は宜しくお願いしますね。一生懸命働きます(笑)

 

人は人の中で生かされている。

Posted on 2014-03-25

って、シラミズさんが言ってました。

 

やり続けていれば、いつか道は開けてくるからねって。

Posted on 2014-03-24

 

いっつも、ありがとう。

Posted on 2014-03-23

 

昨日の梶ヶ森。

 

演出家「蜷川幸雄」さんと俳優「古畑新之」さん

Posted on 2014-03-21

演出家「蜷川幸雄」さんと俳優「古畑新之」さんが、レーベンに来られていました。

村上春樹さん原作「海辺のカフカ」の舞台が6月から公演されるようで、その中の「山の中の山小屋」のイメージ作りに来られたようです。

 

 

 

村上春樹さんの本は「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」しか読んだことがないのですが、「海辺のカフカ」読んでみようと思いました。

舞台も見たことないけど、「海辺のカフカ」の舞台見てみたいなと思いました。 海辺のカフカ

 

 

3月21日

Posted on 2014-03-20

 3月21日、まなべ商店さん(https://www.facebook.com/Manabeya?ref=profile)でレーベンの焼き菓子販売して頂きます。

 よろしければお立ち寄り下さい。

 

よりそうと

Posted on 2014-03-05

より、あったかい。

 

今いる場所は

Posted on 2014-02-09

今いる場所は、自分が選択してきた過去の結果。

そして、未来もまた選択していける。

 

ただそこに、

Posted on 2014-01-16

ただそこに、在ればいい。ただそこに、いればいい。

 

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